メンズヘアカットガイド
メンズのカーリーヘアに合う髪型9選:自然なカールを生かすカット
カールの魅力を残しつつ、扱いやすい形に整えることが、カーリーヘアのカット選びの基本です。自然なカールを出発点に、長さ、横から見た形、毎日のセット方法を考えましょう。美容師や理容師に相談したい9種類の髪型を紹介します。
著者:HairTry ·

毎日の生活に合うカーリーヘアは?
参考写真を保存する前に、カットで何を変えたいか比べてみましょう。セットが簡単な髪型でも、輪郭をきれいに保つには定期的なカットが必要な場合があります。
| 重視すること | おすすめのカット | 合う理由 | 気をつけたいこと |
|---|---|---|---|
| まずは少し変えたい | ローテーパー | カールを残して輪郭を整える | テーパー部分は定期的に整える必要がある |
| 毎日のセットを短くしたい | カーリークロップ | トップがコンパクトで乾かす時間も短い | カールが出る長さは残す |
| 額にカールをかけたい | カーリーフリンジ | 前髪の輪郭がやわらかく見える | 乾いて縮んだ状態で長さを判断する |
| 前髪を立ち上げたい | カーリークイフ | 額を見せて高さを出す | 形を保つためのセットが必要 |
| 細かいカールの形を整えたい | テーパーアフロ | コイル状のカールのボリュームを生かす | 髪質に合った形づくりが必要 |
| トップとサイドに強い差をつけたい | カーリーアンダーカット | 長めのトップが目立つ | 長さがつながらないサイドは伸ばすのに時間がかかる |
| 長さと動きを残したい | カーリーフロー | サイドと後ろがやわらかく見える | 乾かす時間と絡まりをほどく時間が増える |
| レイヤーで動きを出したい | カーリーシャグ/ウルフカット | 変化のあるシルエットになる | すきすぎるとボリュームが減りすぎる |
| 襟足を長くしたい | カーリーマレット | 横から見た形に特徴が出る | 先に襟足を伸ばす必要がある場合もある |
カールの形、毛量、顔型から選ぶ
いつもの方法で乾かした髪を観察しましょう。カールを伸ばして撮った写真や濡れた髪では、実際の長さとボリュームが違って見えます。伸ばしたときと自然に乾いたときの長さの差が、カールの縮みです。前髪や細かいカールを切る前に、その差を伝えましょう。
カールの動き方から考える
- ゆるいカールや強めのウェーブ:曲がりが出る長さを残しましょう。フリンジ、クイフ、フローならカールが動く余地を作れます。
- はっきりしたリング状のカール:コンパクトにも、前に流す形にもできます。ローテーパー、クロップ、フリンジは、長さを調整しながら試せる選択肢です。
- 細かいコイル状のカール:まずシルエットを考え、縮みを見込んで長さを決めましょう。テーパーアフロの写真は、ボリュームを保ちながら形を整える参考になります。
- 細い髪や毛量が少なめのカール:重さをある程度残しましょう。トップを長くしてすきすぎると、薄く見えることがあります。
- 毛量の多いカール:カールを崩さず、どこの厚みを減らすか相談しましょう。短めのサイドや、適切なレイヤーが役立ちます。
顔型は好みの見え方を考えるヒントに
丸顔を縦長に見せたいなら、トップに高さを出してサイドの幅を抑える方法があります。面長なら前髪や少しふくらみのあるサイドも候補です。やわらかいカールは角ばったあごを和らげ、整ったテーパーは輪郭を引き締めます。あくまで選択肢なので、好みを優先してください。
詳しくは顔型に合う髪型ガイドもご覧ください。参考写真は、カールの大きさと毛量が自分に近いものを選びましょう。
短めのカーリーヘアとテーパースタイル
サイドを短くすると、トップの質感を残しながら輪郭をすっきり見せられます。長さの差をどのくらいつけるか決め、カールが出るだけの長さを残しましょう。

1. 自然なカールを残したローテーパー
こんな人に: やわらかくすっきりした輪郭で、普段使いしやすい髪型
カールを残しながら輪郭を整えたいなら、まずローテーパーを検討してみましょう。こめかみと襟足の狭い範囲を短くし、サイドにはふくらみを残します。全体がカールした髪型から変える際も、大きく刈り上げるフェードより移行しやすい形です。トップはコンパクトにしても、長くやわらかい形へ伸ばしても構いません。
オーダーのポイント: こめかみと襟足を低い位置でテーパーにし、サイドはハサミで整えてもらいましょう。トップには乾いたときにカールが出る長さを残します。「低め」だけでは人によって解釈が違うので、短くする範囲がどこまでか示してください。
セット方法: 濡れすぎていない髪に少量のカールクリームや軽いジェルをなじませ、自然な方向にカールを落ち着かせます。乾いた後にコームでトップを押しつぶさないようにしましょう。
メンテナンス: 毎日のセットは簡単ですが、テーパーの輪郭をはっきり保つには定期的な調整が必要です。
2. ショートカーリークロップ
こんな人に: 乾かす時間を減らして、形をコンパクトにしたい人
クロップは、質感が出る程度の長さを残しつつトップを頭に沿わせる髪型です。カールが目にかかるのが苦手な人や、セットに時間をかけたくない人に向きます。大切なのはカールの大きさです。ゆるいカールは、細かいコイルよりも長さを残さないと、カールが出ず質感だけになる場合があります。
オーダーのポイント: 短く質感のあるトップ、やわらかい前髪のライン、テーパーまたはハサミで整えたサイドを伝えましょう。濡れて伸びたカールでは仕上がりの短さが分かりにくいため、さらに切る前に乾いた形を確認してもらいます。
セット方法: 湿ったカールに軽いスタイリング剤を少量なじませ、指で前または少し横に誘導します。すべての髪を平らに押さえず、やわらかく仕上げましょう。
メンテナンス: 自宅でセットしやすい髪型の一つです。スキンフェードを合わせると、サイドを長めに残す場合より頻繁なカットが必要になります。
3. カーリーフリンジ
こんな人に: 顔まわりにカールを残し、額のラインをやわらげたい人
カーリーフリンジは、前のカールを額に向けて下ろす髪型です。短く隙間を作っても、長めで無造作な形にしても楽しめます。顔の上に高さを出したくない人の候補ですが、厚い前髪は暑く感じたり目にかかったりすることもあります。乾いたときに前のカールがどれだけ縮むかで、適切な長さが変わります。
オーダーのポイント: 乾いたときに希望の位置に落ちる前髪を頼み、厚い塊にならないようレイヤーを入れてもらいましょう。輪郭をすっきりさせるならローテーパー、やわらかく見せるならサイドにふくらみを残します。
セット方法: 湿っているうちに前髪を整えます。収まりにくいカールは数本だけ指に巻き、何度も引っ張って伸ばさずに乾かしましょう。ディフューザーは弱い風で使うと、前髪のまとまりを保ちやすくなります。
メンテナンス: 伸びたら前髪を少しずつ調整します。シャワー直後の長さではなく、乾いた状態で判断しましょう。
4. カーリークイフ
こんな人に: 高さを出して額を見せたい人
クイフは前のカールを上げ、顔から離す髪型です。髪をまっすぐにせず、縦方向のシルエットを作れます。ゆるいカールなら流れるような前髪、細かいカールならコンパクトな立ち上がりになります。前に向かって生える髪やすぐにボリュームが落ちる髪では、クロップやフリンジより毎日のセットに手間がかかる場合があります。
オーダーのポイント: 前を長くし、頭頂部の少し短い髪につながる形を頼みましょう。サイドは希望する高さとのバランスを考えます。面長ならサイドにも長さを残すとよく、高すぎるトップと刈り上げたサイドは縦長感を強めることがあります。
セット方法: 湿った髪に軽いムースやジェルをつけます。低温・弱風のディフューザーで乾かしながら指で根元を立ち上げ、毛先のカールは残しましょう。重いワックスは前髪をつぶすことがあります。
メンテナンス: セットする日は前髪を形づくる時間を確保しましょう。仕上がりはカットだけでなく、カールの乾かし方にも左右されます。
5. テーパーアフロ
こんな人に: 細かいコイル状のカールを、丸く整った形にしたい人
テーパーアフロは、こめかみより上のふくらみを残し、耳まわりと襟足に向けて輪郭を細くする髪型です。ゆるいリング状のカールとは異なり、コイルがボリュームを支える性質を生かします。コンパクトにも、高さと幅のある形にもできます。髪質と縮みを理解して形づくれる美容師・理容師を選びましょう。
オーダーのポイント: カールの細かさと毛量が近い参考写真を持参します。自然に乾いた状態で輪郭を整えてもらい、切る前にこめかみと頭頂部にどのくらいのふくらみを残すか相談しましょう。
セット方法: 髪に合う洗い流さないトリートメントを使い、はっきりしたコイルにするか、ピックでほぐしたやわらかい仕上がりにするか決めます。水分とコンディショナーでやさしく絡まりをほどき、形をそろえるために乾いた絡まりを何度も引っ張るのは避けましょう。
メンテナンス: 外側の形は時々整える必要があります。輪郭をテーパーにしても、長い部分の保湿と絡まりをほどくケアは必要です。
長めのカーリーヘアと個性的な形
長さを残すと、カールの落ち方や乾くまでの時間が変わります。横から見た形も大切なので、耳まわりと襟足が写っている参考写真を保存しましょう。

6. カーリーアンダーカット
こんな人に: トップとサイドにはっきりした長さの差をつけたい人
アンダーカットはトップを長く残し、サイドを大きく短くします。徐々につなげず、境目をはっきりさせることでカールが主役になり、サイドの厚みも減らせます。テーパーより変化が大きく、サイドが伸びる途中は長さの差でまとまりにくくなることがあります。手入れが不要だからではなく、そのコントラストが好きなら選びましょう。
オーダーのポイント: 長さをつなげない部分がどこから始まり、トップがそこにかぶさるのか、その上で収まるのか確認します。カールが棚のように張り出さないよう、トップに十分な長さを残しましょう。なだらかなつながりが好みなら、境目をぼかすテーパーを相談します。
セット方法: 湿ったトップにクリームやジェルをつけ、カールを整えます。生え方に合わせて前、横、後ろへ流し、コントラストを見せたいなら短いサイドが見えるようにします。
メンテナンス: トップはアレンジできますが、短いサイドはこまめに整える必要があります。後で全体の長さをそろえたくなった場合は、伸ばす時間を見込んでおきましょう。
7. ミディアムのカーリーフロー
こんな人に: 動きとやわらかいサイドを作り、長さを残したい人
カーリーフローは耳まわりや後ろの髪もトップと一緒に動く髪型です。くっきりしたフェードより、全体の形を楽しみたい人に向きます。カールが収まる程度にレイヤーを入れつつ、重さを取りすぎてサイドが広がらないようにするのがポイントです。前をゆるく後ろに流しても、自然に分かれる位置で分けても構いません。
オーダーのポイント: ハサミでつながるレイヤーを作り、耳まわりと襟足を整えてもらいましょう。サイドの好みのボリュームを示し、特に短い髪から伸ばしている場合は乾いたときの長さを確認します。
セット方法: 湿った髪の長さ全体に洗い流さないトリートメントやカールクリームをなじませ、カールをすべて伸ばさずに前を顔から離します。自然乾燥か弱いディフューザーで乾かし、翌日はつぶれた部分を少量の水で整えましょう。
メンテナンス: スキンフェードより多少伸びても形を保ちやすいですが、長い髪は乾かす時間と絡まりをほどく時間が増えます。
8. カーリーシャグ/ウルフカット
こんな人に: レイヤーのボリュームと変化のあるシルエットを楽しみたい人
カーリーシャグは頭頂部と顔まわりの短いレイヤーで、形に変化をつけます。ウルフカットは通常その差をさらに強め、後ろに長さを残します。名前が指す範囲が広いので、言葉より写真が役立ちます。毛量の多いカールには適切なレイヤーが合う一方、細い髪は重さを取りすぎると薄く見えることがあります。
オーダーのポイント: 頭頂部、前髪、後ろの長さが分かる参考写真をそれぞれ見せましょう。カールのまとまりに沿ってレイヤーを入れ、どのくらいのボリュームが残るか説明してもらいます。乾いた髪の動きを相談する前に、大幅にすくことに同意しないようにしましょう。
セット方法: 湿ったレイヤーに軽いムースやジェルを揉み込みます。短いカールは自然に立ち上げ、長い毛先を指で整えましょう。少し不規則な動きもこの髪型の魅力なので、すべてのレイヤーを左右対称にする必要はありません。
メンテナンス: 仕上がりはラフでも、レイヤーのバランスは定期的に整えます。カールのあるレイヤーカットに慣れた美容師を選びましょう。
9. カーリーマレット
こんな人に: 短いサイドと長い後ろの、特徴的な形を楽しみたい人
カーリーマレットは襟足を長く残し、サイドをはっきり短くする髪型です。自然なカールが境目をやわらげるため、極端な差をつけない控えめな形も楽しめます。後ろを意図的に長くする点でフローと異なり、サイドと後ろの差が主役となる点でシャグと異なります。
オーダーのポイント: 乾いたときの後ろの長さ、サイドの短さ、控えめか目立つ形かを相談します。正面だけの写真より、横からの参考写真がバランスを伝えるのに役立ちます。
セット方法: 後ろには少量のカールクリームを使い、必要ならトップに軽いホールド剤をつけます。襟足をまっすぐブラシで伸ばすより、カールを揉み込むと自然な質感につながります。
メンテナンス: 後ろを伸ばしながらサイドと輪郭を整えます。全体が短い髪から始めるなら、先に襟足を伸ばす必要がある場合もあります。
切り始める前に美容師・理容師へ伝えること
好みの髪型の正面と横からの写真を持参しましょう。前髪の位置、サイドのふくらみ、カールの長さ、襟足など、何が好きなのか説明すると、流行の名前だけより具体的に伝わります。
- 乾いたときの長さを伝える。特に額と襟足で、カールが戻ったときにどこに収まってほしいか指で示しましょう。
- サイドの形を決める。テーパー、フェード、長さをつなげないアンダーカット、ハサミ仕上げから選び、短くする部分の高さを示します。
- 普段のセット方法を説明する。自然乾燥、ディフューザー、スタイリング剤の使用、指で短時間に整えたいかを伝えましょう。
- 扱いにくい部分を見せる。つむじ、生える方向、広がる部分やつぶれる部分を伝え、カットに反映してもらいます。
- 次回の来店時期を聞く。形を整える間隔と、伸びたときの見え方を相談しましょう。
「トップの自然なカールは残して、こめかみと襟足をローテーパーにしたいです。前髪は乾いたときに目にかからない長さで。普段は自然乾燥でスタイリング剤を一つ使います。さらに短くする前に、乾いた形を確認できますか?」
自分のお手入れに合わせて変えられる、オーダーの一例です。
カールを整えるシンプルなお手入れ
少ない手順から始め、一度に一つずつ調整しましょう。カットが自然な髪質に合うか確かめるのに、たくさんの製品をそろえる必要はありません。
- 頭皮の状態に合わせて洗う。すべてのカールを同じ頻度で洗うのではなく、皮脂、汗、スタイリング剤の蓄積に合わせて調整します。
- コンディショナーでやさしく絡まりをほどく。指か目の粗いコームを使い、毛先から上へ進めます。結び目を力任せに引っ張らないようにしましょう。
- まずはスタイリング剤を一つ選ぶ。高さなら軽いムース、やわらかさならカールクリーム、ホールド力ならジェルを試します。湿った髪に少量を均等になじませます。
- 形を決めてから乾かす。前髪を誘導する、前を立ち上げる、長い部分を揉み込むなどして整えます。自然乾燥か低温・弱風のディフューザーを使い、何度も触って形を崩さないようにします。
- 必要な部分だけ直す。別の日は、まずつぶれた部分を湿らせて指で整えます。毎回全体に製品を足す前に、部分的な調整を試しましょう。
米国皮膚科学会は、カーリーヘアにコンディショナーを使い、乾いた状態でブラシをかけるより水分を与えて絡まりをほどくことを勧めています。基本は同学会のカーリーヘアのお手入れのヒントで確認できます。
良いカットでも扱いにくく感じる主な理由
- 参考写真の髪質が違う。シルエットだけでなく、カールの大きさと毛量も近い写真を選びましょう。
- トップを短く切りすぎた。カールが出るには長さが必要な場合があります。初回は少し長めに残し、乾いた状態で確認します。
- 製品が重すぎる。根元がつぶれたり髪に膜があるように感じたりしたら、量を減らすか軽い製品を試しましょう。
- サイドの形を整える時期。伸びて幅が広がった輪郭は、製品を増やしても直せません。カットで形を調整するとよい場合があります。
よくある質問
メンズのカーリーヘアにおすすめの髪型は?
自然なカールを残したローテーパーは、カールの形を保ちながら輪郭を整えられる出発点です。短いセットならクロップ、細かいコイルのボリュームにはテーパーアフロ、長さを残すならレイヤー入りフローが候補になります。乾いたときのカール、毛量、毎日のセットに使える時間で選びましょう。
短いカールと長いカールは、どちらが手入れしやすい?
ショートクロップは一般に乾かす時間と絡まりをほどく時間が短くなります。長いカールは長さ全体のケアが必要ですが、細かな形の調整までの間隔を延ばせる場合があります。来店頻度は別の問題で、短いスキンフェードはミディアムのハサミカットより頻繁に整える必要があります。
テーパー、フェード、アンダーカットの違いは?
テーパーは徐々に短くする形で、こめかみと襟足付近に集中することが多いスタイルです。フェードはサイドと後ろの広い範囲を非常に短い長さや地肌までつなげます。アンダーカットは長いトップと短いサイドの間につながらない境目を作ります。用語の使い方は人によって違うので、写真で短い部分の終わりを示しましょう。
カーリーヘアは濡れたまま切るべき?乾いてから?
どちらも使える方法です。濡れた髪で基本の形を作り、乾いた状態で縮みと実際のカールの位置を確認できます。一つの方法が全員に合うと考えず、自然な髪質をどう考慮するか聞いてみましょう。
カールを毛羽立たせず、まとまりよく保つには?
コンディショナーでやさしく絡まりをほどき、湿った髪に少量のスタイリング剤をつけ、乾く間はカールを触りすぎないようにします。少量から調整しましょう。細い髪には軽い製品が合いやすく、乾燥した髪や毛量の多い髪には保湿がより必要な場合があります。翌日以降は必要な部分だけ湿らせて整えます。
切る前にカーリーヘアの髪型を試せる?
HairTryで自分の写真に別の髪型のシルエットを合わせてみることができます。プレビューをイメージづくりの参考にして、美容師・理容師と確認しましょう。AI画像は、正確な縮み、毛量、生える方向、日々の髪の動きまでは予測できません。
カットを決める前に形を確認
候補を2〜3種類に絞りましょう。HairTryで自分の写真に合わせた全体の形を比べ、参考画像を美容師・理容師に見せて実際のカールに合うか相談します。プレビューは発想のヒントで、仕上がりは自分の髪によって変わります。
自分の写真で髪型を試すほかのアイデアはメンズヘアスタイルガイドをご覧ください。